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2021.11.21

冬からの頑張りで変わる!あと1点の伸びが合否を分ける!

中3生は内申点が固まってくる時期です

中3生は2学期の期末考査を終えると、出願まで残りわずか、内申点もほぼ固まってくる時期です。
兵庫県入試では内申点が合否を決める点数の半分を占めるため、これが出願先を大きく左右します。

それでも合否を左右するのは当日点

確かに内申点は出願先を左右しますが、最後に出願校の合格・不合格を決定するのはやはり当日点です。

例えば、当日5計200~299点の受験生は9600人程度いて、単純に100点で割ると1点あたりにおよそ96人の受験生がいる計算になります。もちろんこの96人の受験生が一つの高校に集中しているわけではありませんが、もしこの96人が30~50校に分かれているとしても、2~3人は同じ受験校で同じ得点の受験生がいることになります。

合否は1点の差が決める!?

もしかすると、合格・不合格のラインはたった1点の差が決めているのかもしれません。少なくとも入試当日の1問の正否が合否を分けていることは十分予想されます。つまり、内申点が決まり、出願先が決まったとしても、最後の最後にその高校の合否を決めるのはやはり当日の得点ということが言えます。

久保田学園は最後の最後まで徹底サポート!

このことをふまえ、久保田学園では中3生を最後の最後まで徹底サポートしています!残り、入試までのおよそ100日で1問でも多く得点できるように指導を行います!

特に12月から始まるプレ冬期講習・冬期講習では、実際の入試問題での実践演習を行います。また1月からの直前講習・プレ入試では、当日の入試と同じように5科の予想問題を緊張感のある中で通して受験することで、時間配分や集中力・体力を養います。さらに結果的に、これはケアレスミス対策もなっています。

進路のご相談も含め、これらの講座についての詳細・お問い合わせはこちらから!

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