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2022.7.1

日曜日は弱みを克服し、強みをさらに伸ばす!

久保田学園は日曜日もアツイ!

久保田学園は日曜日も開館しております。
自習室の利用などはもちろんなのですが、日曜日は「日曜補習」をはじめとして、授業がない日を利用して様々な指導を行っております。

中学生は「定期考査対策」!

中学生は日曜日を利用して、学校別に「定期考査対策」を実施しています。
内申点獲得のため、中3生には5科目だけでなく、実技科目も指導しています。

久保田学園は「習得主義」を目指しています。「習得主義」とは、簡単に言えば「できるようになってナンボ」ということです。
学校や塾の授業を最大限に利用しながら、新たに習うことはその日中に定着させ、定期考査前は演習やテストで「できるかどうか」の確認を繰り返し行って得点力をつけることが理想です。
ですので、直前の土日はお子様を塾に呼んでひたすらテストを行い、できていない場合はそのままできるようになるまで繰り返し演習を行います。

また、舞子霞ヶ丘教室の近隣にある中学校、例えば歌敷山中学などの学校の考査は、レベルが非常に高く、学校でお持ちのワークだけではレベルが届いていない問題も多く出題されています。
なので、久保田学園では過去に出題された問題から分析し、入試に出ている問題など、難易度の高い問題にもチャレンジしてもらいます。

以上のことから、理想の定期考査前の学習としては、
・テスト2週間前まで→学校や塾で習ったことは、その日にうちに見直しなどを行い、暗記・理解(=Input)しておく
・テスト2~1週間前→Inputを振り返り、学校や塾のワークで演習(=Output)
・テスト前日~1週間前→1回目の演習(Output)で間違えた問題や覚えられていなかったことを、まとめたり覚え直したりし、間違えた問題を中心に再度Output
の手順を踏んでいくことです。
(あまり書くと、学習法の流出になってしまうので、これぐらいにしておきます。詳しくは久保田学園の授業にてお伝えします。)

小6生には英語「フォニックス道場」を開催!

小6までの段階である程度英語を身につけておけば、中学に入っての英語学習に非常に有利になります。
もっとも英語を真に極める場合は、更に高いレベルの学習や、英検などの民間試験を利用するなどの方法が必要かもしれません。
久保田学園では、一旦中学生に入って困らないよう、教科書の範囲+αのレベルをマスターすることを目指しています。
(現在の公立中学の英語のカリキュラムのレベルは非常に高いです。一昔前と比べて、単語量は約1.5倍以上になっています。)

英語の基礎である単語レベルで躓かないよう、久保田学園ではフォニックスを指導します。
小4時にフォニックスを指導しますが、小6でも再度指導し、長いつづりの単語などを覚えやすいよう、日曜日を使って指導しています。

弱点補強の日曜日!

上の2つの内容はイベントとして実施しておりますが、通常の日曜日では普段の授業・宿題・テストの中で、わからなかったところや再テストなどを受けていただくよう開館しております。
日曜日は授業がないので、たっぷりと個別で指導できます。

また、久保田学園の指導方針(こちらから御覧ください)にもあるよう、学習の習得には段階があります。
各段階でのつまづきは、学校があったり塾の授業がある日にフォローアップすることは、大変むずかしいです。
なので、比較的時間に余裕がある日曜日や土曜日の昼、水曜日の夕方を使って「フォローTime」を設けています。
この「フォローTime」は原則毎週行っていますので、予約したり時間を指定して塾に来てもらったりする必要はありません。

これらの学習システムを通じて、自身で学びを進められる「自立」を、久保田学園では目指します。
VUCAと呼ばれるこの不安定な時代だからこそ、自身の課題を他者の支援を受けながら達成できるスキルを、この小中学生の間に身につけてほしいと考えています。

今回は久保田学園の日曜日についてご紹介させていただきました。

今、塾に通っていなくてこれからの塾をお探しの方、
他の塾に通っているが、このままの環境で大丈夫なのか不安な方、

ぜひ久保田学園をご体験ください!

歌敷山・星陵台中学にお通いで、トップレベル高校を目指すなら是非久保田学園へ!!

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