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2021.10.3

定期考査を通して実力をつける!

定期考査対策真っ只中!理想の定期考査対策とは?

本日10/3(日)は、歌敷山中や垂水中の中間考査、直前日曜日です。
テスト直前、最後の確認を兼ねて、中間考査範囲のテスト・演習を繰り返し行っております。

※↑の写真は、歌敷山中・中3の一部クラスの授業の様子です

久保田学園は「習得主義」を目指しています。「習得主義」とは、簡単に言えば「できるようになってナンボ」ということです。
学校や塾の授業を最大限に利用しながら、新たに習うことはその日中に定着させ、定期考査前は演習やテストで「できるかどうか」の確認を繰り返し行って得点力をつけることが理想です。
ですので、直前の土日はお子様を塾に呼んでひたすらテストを行い、できていない場合はそのままできるようになるまで繰り返し演習を行います。

また、舞子霞ヶ丘教室の近隣にある中学校、例えば歌敷山中学などの学校の考査は、レベルが非常に高く、学校でお持ちのワークだけではレベルが届いていない問題も多く出題されています。
なので、久保田学園では過去に出題された問題から分析し、入試に出ている問題など、難易度の高い問題にもチャレンジしてもらいます。

以上のことから、理想の定期考査前の学習としては、
・テスト2週間前まで→学校や塾で習ったことは、その日にうちに見直しなどを行い、暗記・理解(=Input)しておく
・テスト2~1週間前→Inputを振り返り、学校や塾のワークで演習(=Output)
・テスト前日~1週間前→1回目の演習(Output)で間違えた問題や覚えられていなかったことを、まとめたり覚え直したりし、間違えた問題を中心に再度Output
の手順を踏んでいくことです。
(あまり書くと、学習法の流出になってしまうので、これぐらいにしておきます。詳しくは久保田学園の授業にてお伝えします。)

学校のテスト対策を通じて、『勉強のやり方』を学ぶ

定期考査の対策では、試験範囲の定着を目指していくのですが、久保田学園はそれだけでは終わりません。
上記のような『勉強のやり方』を身につけることを目指します。

我々講師が指導する『勉強のやり方』は、一つ先のゴールを見据えてお伝えしております。
例えば、中3生への指導であれば『入試に向けて』、中1・2生は『受験生になるにあたって』という、小学生は『中学生になるにあたって』という具合です。

勉強は、つまるところ「自分自身でやること」です。そのために、同じ志・目標を持つ仲間と切磋琢磨し、困った時に助けを求められる環境を整えることが、久保田学園の使命であると強く感じます。

秋の体験募集中!

今年も早いもので10月に入りました。
現在他の塾に通っている方でも、冬や次の年度から通う塾を探される方も多いと思います。
体験に来られる際のアンケートでは、「ついていけるか心配…」「雰囲気が怖そう…」などの声を書かれることが、ままあります。

確かに初めて塾に来られる際、不安な顔をして塾に来られます。
ですが、久保田学園を体験されると、以下のようなコメントをよくいただきます。

久保田学園で、一つ上のレベルの学習をしてみませんか?

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