長田・兵庫・神戸・星陵・御影・夢野台高校から難関大学・国公立大学へ現役合格。

採用情報

小学校から高校まで久保田学園に通い続けた先輩たちの合格体験記

神戸大学農学部 合格

佐々木太一さん

小中学部:舞子台教室→高校部:河合塾マナビス長田校

(舞子小学校→星陵台中学校→長田高校)

  • Q小学校から久保田学園に通ったきっかけを教えてください

    小6の中学準備講座から通い始めました。当時舞子台教室ができたばかりだったので様子を見る意味も込めて体験講座を受けました。今まで通信講座はやっていましたが、体験講座を受けてみて、「勉強にすごいなっている」という感覚がありました。雰囲気もよく授業もとても楽しかったのでそのまま入塾することにしました。

  • Q久保田学園は宿題が多いとも言われますがどのように工夫して宿題をしていましたか

    一週間で流れや分量は決まっていたので、最初に習慣づけができれば苦なくできました。遊びを我慢するとか睡眠時間を削るようなことは全くなかったです。

  • Q中学時代に勉強で工夫したことを教えてください

    定期テスト対策は頑張りました。主要5教科は学校と塾の勉強ができれば点数は取れていました。実技教科は問題を作って繰り返し解いたり、塾で同じような勉強の仕方をしている友だちと問題を交換して解きあったりしました。そのような切磋琢磨ができたのも塾の良いところでした。

  • Q中学時代は部活と塾との両立はどのようにしていましたか

    私は陸上部で長距離でしたが、部活がハードだった日は塾はしんどいかなと思ったこともありました。しかし、塾に行きさえすれば先生が明るく接してくれるので頑張ろうと思えました。塾のおかげで勉強を継続できた面はあります。

  • Q中学時代の高校受験ではどのようなことが印象に残っていますか

    中3の11月まで部活を続けていたので、リズムをあまり変えることなく勉強を続けていました。それが逆に良かったのかと思います。
    話は変わりますが、私は公立入試の2日前にインフルエンザにかかりましたが、別室で入試を受けました。体調管理の大切さを身に染みて分かりました。

  • Q高校での継続はどうされましたか。

    高1は部活を頑張ろうと塾には行きませんでした。すると成績はひどいもので、下の方でした。高2から勉強を頑張ろうと思いましたが、部活も続けたかったので、高1の3月に河合塾マナビスの春期講習を受講してそのまま復塾しました。姉がマナビスだったので、その影響も大きかったです。

  • Q高校時代は学校と塾との両立はどのようにしていましたか

    高3の11月まで部活を続けました。11月まで続けるつもりだったので、加藤先生にも相談しながら、講座を受けられるときに多く受けたりして調整して志望校に受かるような学習計画を立てていました。

  • Q高校時代はどのように塾を活用していましたか

    マナビスに行くことは習慣にしていました。高2から通塾頻度は週4から週5回は行っていて、高3では毎日行っていました。勉強する習慣は塾のおかげでついたと思います。
    マナビスはブースで映像授業を見るだけでなく友達と励ましあったり、気分転換のために一緒に散歩したりできました。私にはとてもいい環境でした。

  • Q高校時代に勉強で工夫したことを教えてください

    マナビスの教材をメインに勉強していました。あまり色々な教材には手を出さず、物理は良問の風や数学はマナビスのレベル4の教材を繰り返しやりわからないところはマナビスの授業を再受講したりしていました。しんどい時は日本史の資料集を見たりして気分転換もしながら学習を進めていました。

  • Q高校時代の受験勉強ではどのようなことが印象に残っていますか

    モチベーションが下がるときがありましたが、志望校のホームページをみて、イメージを膨らませてモチベーションを上げていました。長田校では同じ長田高校の同級生がいて、頑張る姿を見て触発されたのも大きかったです

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