長田高校・兵庫高校・夢野台高校・神戸高校から難関大学・国公立大学へ現役合格。

講座のご案内

高校部について(1年生・2年生・3年生)

  • 長田高校・兵庫高校・神戸高校・夢野台高校から
    難関大・関関同立へ現役合格

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高校部の年間スケジュール

※河合塾マナビス、スリーアップは一部異なります。

年間スケジュール

久保田学園グループ 難関大合格に向けた7つの安心

  • 1.長田高校・兵庫高校に特化した指導で安心(Liveコース)

  • 2.豊富な指導時間で安心

  • 3.豊富な授業内容で安心

  • 4.全国レベルの質の高い授業で安心

  • 5.全国レベルの入試情報・進路指導で安心

  • 6.部活動、習い事と両立できる安心

  • 7.各自の状況に合わせられるカリキュラムで安心

Liveコース[長田教室]高1・高2・高3 長田高校・兵庫高校

  • 学校の授業を最大限に生かし難関大学合格を目指す

    長田高校、兵庫高校の学校進度に合わせながら英語・数学の授業を進めます。教材は大手学習塾の研伸館(ベネッセ系列)と連携しております。基礎的な知識・技能を今までと同様に身につけた上で、新指導要領で求められる思考力・判断力・表現力を必要とする問題形式に慣れていきます。そういった学習を高校1年生から高校2年生前半まで続け、基礎学力を身につけます。また、高校2年生11月から河合塾マナビスの併用を推奨しており、国語・理科・社会の学習を開始し、 受験勉強をスタートさせます。

ハイブリッドコース[鈴蘭台教室][湊川教室]高1・高2 公立トップ校・公立準トップ校

  • 集団指導+河合塾マナビス

    久保田学園の集団指導と河合塾マナビスの映像授業を組み合わせて、大学入試現役合格を目指します。河合塾マナビスの授業は難関大合格を目指し、必要な学習を積み上げます。 久保田学園の集団指導は河合塾マナビスで受けた授業を深める学習を行います。さらに高校の定期考査前は学校の授業内容を扱い、テスト対策を行います。ハイブリッドで行うことにより一般的な予備校に比べて2.7倍の学習時間を確保できます。

河合塾マナビスコース高1・高2・高3

  • 映像授業+親身な学習ナビゲーション

    大学受験において最大規模の全国模試「全統模試」を運営し、大学受験予備校最大手の実績ある「河合塾」が、長年の経験とノウハウを集約し、高校生の「現役合格」と「高校生活」を両立するために創り出した、映像授業+親身な学習ナビゲーションを中心に受験指導を行う学習塾です。

スリーアップ高校コース高1・高2・高3

  • 一人ひとりに合わせた完全オーダーメイドカリキュラム

    高校では使用教科書や進度がそれぞれ異なりますが、スリーアップでは各高校の教科書に準拠し、副教材にも対応した指導を行うことが可能です。学習内容は、一人ひとりに合わせた完全オーダーメイドカリキュラムで、希望に応じて、学校の予習・復習や学校課題、また、学校授業を離れての受験対策など様々に対応いたします。授業形態は1:2双方向完全個別。曜日・時間帯が自由に選べるので、部活や他の習い事があっても無理なく学習を進めることができます。学校の授業内容を理解し学校成績を上げていくことで、指定校推薦の取得や公募推薦、ひいては一般入試に向けた力をつけていきます。

指導方針(Liveコース[長田教室])将来の難関大学合格のための「本物の学力」を鍛え上げる

  • 現役3年間トータルコーディネートの逆算カリキュラム

    現役合格のカギを握るポイントは次の3つです。学校の授業を活かしながら、英語・数学を早く固める事。自分の将来を考えながら早めに志望大学・学部を固める事。入試から逆算して一番重要な高校2年生で部活をやりながら学習量を増やす事。これらを可能にするために久保田学園では過去約半世紀研究を重ねた充実したライブ授業はもちろん、日本最大の予備校の河合塾がプロデュースする現役生専門の河合塾マナビスを大いに活用し、真の現役合格の3年間の逆算カリキュラムを提供しております。

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  • 高校1年生

    1年生は英語・数学の基礎力をつける時期です。英語・数学を優先して学習することで、教科書レベルから大学入試レベルまで学力を引き上げます。学校のテストでの高得点を目指すだけでなく、大学入試まで考慮に入れ、英語・数学以外の科目も必要に応じて対策授業を行います。また、学校の授業に基づいた定期考査対策が充実しているのも特徴の一つです。

  • 高校2年生

    早くも英語・数学は基礎的な入試問題の演習を行います。部活動が忙しくなりますが、大学入試への意識を高めるイベントを行います。現役合格のカギを握る2年生の2学期より、国語・理科・社会を本格的にスタートし、受験の準備を始めます。志望大学や科目の成績状況によって、生徒一人ひとりにピッタリと合ったカリキュラムをご提案致します。

  • 高校3年生

    部活動引退後の6月からは「アラカルト講座」が始まります。アラカルト講座では英語・数学の授業がレベル・目標別になり、受験に必要なレベルに合った授業を選べます。英語・数学はもちろん、河合塾マナビスとのトータルバランスを見ながら、充実した受験指導を行います。生徒一人ひとりの各科目の学習状況や成績状況と志望大学とのギャップを埋めるべく的確な学習アドバイスをさせていただいております。

久保田学園×河合塾マナビス
全教科を最適な学習法で

  • 2年生の秋からは河合塾マナビスとの併用学習開始
    「高校生活 × Live授業」

    学校の授業、予習、小テスト、部活動など、高校生活は非常に充実している一方で、来る大学受験に向けてコツコツと準備を行うため、現役高校生はまさに「時間との勝負」とも言えます。久保田学園にお通いのお子様は、大学受験から逆算し、学校進度や学校教材にも合わせたカリキュラムに基づいて英語と数学をLive授業で学んできました。

    「Live授業 × マナビス講座」

    しかし、大学受験に必要な科目は英数だけではありませんし、必要な科目や必要な学力(到達レベル)はお子様の志望校によって様々です。そこで、久保田学園ではこれまでの「Live授業」に「河合塾マナビスの授業」を加えた「ハイブリッド学習」が11月よりスタートし、大学受験の準備を行なっていきます。河合塾マナビスの講座は曜日や開始時間を自分のスケジュールに合わせて決めることができるだけでなく、講座内容も現在の自分の学力から始めることができます。
    この学習方法では、「必要な科目」を「必要な時間」で学習することで「学習可能時間を最大限に活用」することができるため、お通いのお子様は引き続き「学校生活と両立」させながら「志望校現役合格」を目指します。
    久保田学園生は11月から、この受験勉強スタイルで「時間との勝負」を制し、現役合格を目指します。

  • 河合塾マナビス河合塾マナビス

○ 高校2年生の11月から受験勉強を始める理由 ○

  • 入試日程 × 学習時間

    公立高校入試は中学3年生の3月に実施されます。そのため、中学3年生から受験勉強を始めてもおよそ1年間の学習時間を確保することができます。
    一方で、大学入試は高校3年生の1月に実施されます。そのため、高校3年生から受験勉強を始めると、10ヶ月程度の学習時間しか確保できません。また、大学受験の推薦入試は10月頃から随時行われるため、実質的な準備期間はさらに短くなります。

  • 入試科目 × 学力水準

    公立高校入試は5教科5科目ですが、大学入試は最大で5教科8科目を受験します。また、高校入試より各科目の範囲は広く、量も膨大になります。
    大学別に行われる個別試験(二次試験と呼ばれるもの)においては、高校の教科書内容を超えた難易度の問題も課されることがあります。

  • 高校生活 × 受験勉強

    高校生活全般に言えることですが、中学生活と比べて部活動や学校行事が盛んになります。部活動は活動規模や活動時間が大きくなり、また学校行事は生徒主体で行われることも多くなります。特に高校3年生の1学期はそういった活動の集大成となるため、多くの高校生にとってこの数ヶ月間は多忙な毎日を送ります。
    一方で、大学入試まで残された期間は短くなるため、学校生活と並行して膨大な範囲と量の学習内容を身につけ、受験準備を行う必要があります

教科指導大学受験からの逆算カリキュラムで「考える力」を養成

ご覧になりたい科目をクリックしてください

  • 英語
  • 数学
  • 国語/理科/社会
  • 約半世紀の蓄積に基づく効果的指導法

    一般的な英語指導法として、一方的に覚えさせていく方法(記憶力重視型)が広く取り入れられています。その結果、生徒は単語集などで単語を詰め込み、英文を勘に頼って訳しています。しかし、これでは英文を構造的に理解することはできず、成績も知識の有無に大きく左右されてしまいます。
    当塾では考え方重視の授業を行い、英語の捉え方(何を、どのように考えるべきか)を中心に指導します。型にはめた解法の暗記ではなく応用力を養う指導で、難関大二次試験を突破します。また、リスニングの成績は英語の筆記試験の成績にほぼ比例しますので、高校1年生・高校2年生段階では正しい英文の理解、正しい単語の発音中心に学習することが重要です。高校3年生は当塾オリジナルトレーニング教材を用いて、共通テストリスニング対策を行います。

  • 難関大合格の鍵を握る数学力の徹底養成

    高校に入学後、中学校の学習内容とのレベルの差を最も感じるのが数学です。中学時代に数学が得意だった人でも高校数学には苦戦します。高校数学の特徴は「わかる」から「できる=解ける」までの間に大きな壁が存在することです。
    久保田学園では、「できる」ようになるための演習の時間である「トレーニング教室」を随時開催しています。高校数学において一番大切なことは、「難しい問題を解くこと」ではなく、自分のレベルに合った「基本的な計算技術・解法の徹底訓練」です。この壁を乗り越えた先に成績の上昇、大学入試突破があります。高校1年生から高校2年生にかけては、受験に必要な基礎学力を身につけ、高校2年生後半より志望校別の対策を行います。

  • 無駄のない最大効率学習

    大学入試へ現役合格するために最も重要な科目は英語・数学です。しかし、現役生と浪人生の学力差が一番大きく開いているのは国語・理科・社会です。理由は簡単で、現役生と浪人生で受験勉強時間の差が一番大きいのが国語・理科・社会だからです。
    久保田学園では高校3年生からではなく、高校2年生の2学期から国語・理科・社会の受験勉強をスタートできるように、高校1年生から必要に応じて学校の定期考査を目標に学習を促し、定期考査対策でポイント指導して、 基礎力を固めております。
    志望大学や学部が固まる高校2年生の2学期からは、部活動をしている生徒でも学習時間を増やすことのできる、映像授業の河合塾マナビスを用いて、生徒一人ひとりの志望校や各科目のその時の習熟度に合わせて、パーソナルなカリキュラムを提案し、無駄がなく受験勉強が出来るようにサポートしております。

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